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クライアント様の声

僅かな着手金でここまでやってくれるとは!
「着手金を支払うのは気が引けたが、
過去に着手金無料のM&A仲介会社に依頼したところ、
結局、成約に至らず、少し時間を空けて、
別のM&A助言会社を探し、SCAさんに相談した。

SCAさんに会社の状態を詳細に分析してもらったところ、
驚きの改善余地があるということが判明し、
実際にアドバイスに従って少しずつ実行してみたら、
単月の営業利益が昨年比で倍増した。
着手金は会社の業績ですぐに回収できたということ。
その後も改善効果は持続したので、
M&Aで成約するためだけの化粧ではないということだ。

改善結果を携えて会社売却額の交渉ができたので、
前の目標額より大幅アップなのに売却成功という結果になった。

SCAは、本当に様々な領域のビジネス知見を持っている。
M&Aに関する知識も豊かで、安心してなんでも相談できた。」
紹介者としての感想
「わたしは元証券マンで、SCA代表を昔から知っていた。
昨年、元取引先のオーナー社長から「会社を売却したいので誰か信用できる会社を紹介してほしい」と頼まれ、SCAを紹介しようとした。

『M&Aがベストオプションとは限らないし、M&Aアドバイザーにも色々タイプがある。「SCAにM&Aを依頼するのがベスト」と確信してからでないとお受けしないことにしている。弊社からご提案し、納得のいくまでご質問をお受けするので、他のM&A助言会社としっかり比較してほしい。紹介者にも、魅力的な恩返しをさせていただきます。』と言われた。

他のM&A助言会社も数社(上場している大手M&A仲介や銀行等)を紹介し、最終的にSCAに依頼した。

「ビジネスの成長に資する選択肢や戦略」を徹底的に検討・実行のサポートしたせいか、わたしが思っていた金額の2倍以上の金額で成約し、オーナー社長も非常に喜んでいた。

バイサイド(買い手)としても「成長させられる確信」「リスクが管理可能な安心」を持てたはず。セルサイドも、情報漏洩リスクを抑えつつ、十分な候補先を比較した上で譲り渡す相手を決められたようだった。紹介者としても、紹介料の金額が数倍に増えた結果になった。

「伸ばせられる会社であれば、適正評価で支払う」ような合理的な姿勢のバイサイドをしっかりと選び、広く深く情報を整理して経営戦略・M&A戦略を練り、根気よく提案・説明する活動が、関係者全員にとって一番よいということなのだろう。」
交渉時の買い手の意図
「大手専門家ファームで買い手サイドの仕事を経験した担当者が担当してくれたので、
買い手との交渉時に飛び交うM&A初心者には意味がわからない専門用語や
買い手の発言の意図について、わかりやすい説明が受けられ、安心して売却の決断ができた。

M&Aの初心者である私にも理解できるよう、客観的な事実と論理をもとに
スッキリと腹に落ちるまで説明をしてくれた。

実際にやってみて、M&A交渉はつまり情報戦なのだと思った。

SCAさんの担当者は、
交渉相手が保有している情報、その情報に対する評価、次に打ってくる手段、
を的確に予想してくれた。これがあるのとないのは大違い。

M&Aに不慣れな売り手サイドにとって、
片手のFAを選ぶ最大のメリットですね。
自分の味方になってくれるのですから。」